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2019年4月10日 (水)

ノヴィー音楽祭

今年も始まります♪
『ノヴィー音楽祭』


第3回ノヴィー音楽祭の聴き所をご紹介です!


4月12日(金)19:00~
興雲閣2階
歌島昌智 (ピアノ)
辺見康孝 (ヴァイオリン)

【聴きどころ】
ジャジーな丁々発止を楽しんで!
・歌島さんは出雲市を拠点として活躍しているピアニストで即興演奏のスペシャリスト!島根県内のみならず県外でも多くのライブを実施しておられます♬
・辺見さんはクラシックから現代音楽・ジャズにまでジャンルを広げた幅広い演奏家!

・ノヴィー音楽祭では初めての白熱ライブとなること間違いなし。ノリのいい熱いジャズピアノに合わせ、鮮やかなヴァイオリンのテクニックが楽しめます♪

 当日はドリンクコーナーにてチェコワインもご用意しますので、興雲閣でジャジーな一夜を過ごしてみては



4月13日(土)15:00~
興雲閣2階
狩野麻実 (ソプラノ)
古川浩美 (ピアノ)

【聴きどころ】
清々しい歌唱でゆったりとした春を
・清らかで爽やかな歌声が持ち味の狩野さんが、モーツァルトの「春へのあこがれ」、中田喜直の「さくら横ちょう」といった春にちなんだ歌や良く知られた歌曲の佳品を聴かせます。
・興雲閣は彼女の性質にピッタリで、安心感のある古川さんによるノヴィーの音色と共にゆったりとした午後をいい気持で過ごすことができます。



4月14日(日)15:00~
興雲閣2階
代 香織(ピアノ)&弦楽四重奏

【聴きどころ】
ノヴィーと弦楽のしあわせなひととき
・モーツァルト「フィガロの結婚」序曲(弦楽四重奏版)でスタート。その後ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロが、それぞれノヴィーの伴奏で各楽器の名曲をソロ演奏します。
・後半では、モーツァルトのピアノ協奏曲第12番K414をピアノと弦楽四重奏で演奏します。モーツァルトの中期の愛らしく瑞々しい作品で、初めて聞く方にも分かりやすい軽快で流れるようなメロディが特長です。
・弦楽四重奏での伴奏は、重たくならず、室内楽ならではの臨場感溢れる演奏が楽しめます。



4月16日(火)19:00~
ごうぎんカラコロ美術館
野津真亮(チェロ)
游 恩齊(リコーダー)
山縣万里(チェンバロ)

【聴きどころ】
響き豊かな会場、清澄かつ白熱の演奏
・昨年も絶賛頂いた豊かな響きのカラコロ美術館に、今年は初めて本格的なチェンバロが登場。リコーダーとチェロとの共演では、それぞれの楽器の音色が会場にどのように響くか、興味が湧きます。
・「恋のうぐいす」「ラ・フォリア」という名曲はきっと耳にされたことがあります。そのほかのテレマンやバッハ、ヘンデルといったバロックの曲も聴きやすい作品です。
・この3人は昨年12月に東京で演奏会を行って気心も知れており、バロックの清澄な音色は勿論、これがバロック?と思える白熱の演奏も繰り広げ、流石は藝大トリオと思わせます。

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